遠藤 ふき子/編 -- 日本放送出版協会 -- 2000.5 -- 914.6

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所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 貸出区分 状態 備考
書庫32  N46-エ69-2 5103583974 一般   利用不可 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 母を語る 
巻次 2
著者 遠藤 ふき子/編 
叢書名 NHKラジオ深夜便
出版地 東京
出版者 日本放送出版協会
出版年 2000.5
ページ数 245p
大きさ 18cm
NDC分類(10版) 914.6
NDC分類(9版) 914.6
ISBN 4-14-005343-7   国立国会図書館   カーリル   GoogleBooks
内容紹介 にっぽんの母、ここにあり-。津川雅彦、桂三枝、平岩弓枝、養老孟司、高野悦子、辻井喬、安藤忠雄、内館牧子、田辺聖子、大野晋が語る母と子の絆。NHKラジオ深夜便定番コーナーの単行本化、第2弾。

内容一覧

タイトル 著者名 件名 ページ
母はあふれるほどの愛情をそそいでくれた   津川 雅彦/談   9-30
母一人子一人で本当に甘えて生きてきた   桂 三枝/談   31-54
母の生き方に日本のよき女の姿を見た   平岩 弓枝/談   55-78
白髪にならなければ臨床の医者はできない   養老 孟司/談   79-102
母の介護で学んだ感謝の気持ち   高野 悦子/談   103-126
母が文学の手引きをしてくれた   辻井 喬/談   127-150
人生に必要なことはすべて祖母に教わった   安藤 忠雄/談   151-174
母から我慢を教わらなかった   内館 牧子/談   175-198
母はいつか飛び立ちたい永遠の故郷   田辺 聖子/談   199-222
大人になっても母のもとに帰りたい   大野 晋/談   223-245