愛媛大学法文学部国語国文学研究会/ -- 愛媛大学法文学部国語国文学研究会 -- 1984 -- K910

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所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 貸出区分 状態 備考
4階公開  K910-6-20 5102298321 郷土 貸出禁止 利用可 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 愛文 
巻次 第20号
著者 愛媛大学法文学部国語国文学研究会/ 
出版地 松山
出版者 愛媛大学法文学部国語国文学研究会
出版年 1984
ページ数 62p
大きさ 21cm
NDC分類(9版) K910
NDC分類(8版) K910
定価 頒価不明

内容一覧

タイトル 著者名 件名 ページ
「波の穂を踏む」と「粟茎に弾かれて」の意図するもの 常世国への渡航方法に関して   勝俣 隆   p1
中世文学作品における鐘の音 音の表現と捉え方   柚山 淳子   p6
「完了の助動詞」の意味 <まで構文>を用いて   高山 善行   p13
『桑折宗臣日記』(抄) その四   美山 靖  桑折 宗臣 p24
古事談私記補遺(一)   田村 憲治   p37
愛文分類総目録(1号~20号)     p49
昭和五十八年度修業論文・卒業論文題目紹介     p56