小野 善康/著 -- 中央公論新社 -- 2007.4 -- 331.74

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所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 貸出区分 状態 備考
書庫31  081-131-1893 5105282445 一般   利用不可 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 不況のメカニズム 
副タイトル ケインズ『一般理論』から新たな「不況動学」へ
著者 小野 善康/著 
叢書名 中公新書  1893
出版地 東京
出版者 中央公論新社
出版年 2007.4
ページ数 6,223p
大きさ 18cm
一般件名 雇用・利子および貨幣の一般理論,経済政策
NDC分類(10版) 331.74
NDC分類(9版) 331.74
ISBN 4-12-101893-9   国立国会図書館   カーリル   GoogleBooks
ISBN(新) 978-4-12-101893-9
内容紹介 長期にわたった景気の低迷に対して、小泉内閣が行った「構造改革」は有効な措置といえるのか。ケインズの主著「雇用・利子および貨幣の一般理論」を取り上げ、不況のメカニズムを提示し、現代の経済政策のあり方を問う。