| 劇場は今を生きる 総論 |
本杉 省三/著 |
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10-21 |
| 公立文化ホールの劇場機能とその変遷 |
清水 裕之/著 |
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22-40 |
| 日本のオペラハウス |
井口 直巳/著 |
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41-56 |
| 三つの建築から近代劇場を考える |
五十嵐 太郎/著 |
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57-63 |
| 日本劇場興行史序論 |
徳永 高志/著 |
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64-70 |
| 《駒場小劇場》から公共の小劇場へ |
高萩 宏/著 |
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71-77 |
| 地域の文化会館は誰のものか |
小林 真理/著 |
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78-89 |
| 劇場のリニューアルについて考える イギリスの劇場とリニューアル |
勝又 英明/著 |
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91-93 |
| 劇場のリニューアルについて考える イタリアの劇場と《スカラ座》の改修 |
大月 淳/著 |
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94-97 |
| 日本の劇場の変遷 コラム |
小林 徹也/著 |
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98-103 |
| 日本の劇場の一〇〇年 劇場年表 |
小林 徹也/著 |
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104-107 |
| 社会資本としての地域劇場 |
小野田 泰明/著 |
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110-118 |
| 元気なホールのつくり方 公立ホールの計画プロセスをデザインする |
伊東 正示/著 |
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119-125 |
| 明確なコンセプトをもつこと インタビュー |
山崎 奈保子/述 |
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126-131 |
| 公共劇場における実践 地域における公共文化施設に求められる姿《可児市文化創造センターala》 |
大月 淳/著 |
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132-136 |
| 公共劇場における実践 魅力的なケーススタディの好材料《茅野市民館》 |
浦部 智義/著 |
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137-142 |
| 公共劇場における実践 プロトタイプとしての公共小劇場《吉祥寺シアター》 |
坂口 大洋/著 |
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143-147 |
| 人と活動を支える空間 《芸能花伝舎》/《京都芸術センター》/《せんだい演劇工房10-BOX》/<FPAP>/《にしすがも創造舎》/《急な坂スタジオ》/《京都造形芸術大学京都芸術劇場春秋座》/《昭和音楽大学テアトロジーリオショウワ》 |
古橋 祐/著 |
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148-155 |
| 広場としての劇場の可能性 インタビュー |
伊東 豊雄/述 |
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158-169 |
| 都市環境における小さな公共建築の未来形 伊東豊雄氏のインタビューをうけて |
谷川 大輔/著 |
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170-175 |
| 「柔らかい」劇場空間へ インタビュー |
串田 和美/述 |
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176-188 |
| 演劇空間のパラダイム |
内野 儀/著 |
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189-195 |
| 劇場・音楽堂の舞台設備のこれからを考える |
草加 叔也/著 |
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196-206 |
| 創造都市戦略としての小劇場集積エリア |
坂口 大洋/著 |
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207-219 |
| 劇場をつくること、開くこと インタビュー |
小泉 雅生/述 |
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220-236 |
| 都市と劇場の新たなデザイン 座談会 |
太田 浩史/述 |
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237-252 |