江戸遺跡研究会/編 -- 吉川弘文館 -- 2011.2 -- 213.61

所蔵

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所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 貸出区分 状態 備考
3階公開  213.61-エド-2011 5105496033 一般   貸出中

資料詳細

タイトル 江戸の大名屋敷  
著者 江戸遺跡研究会 /編  
出版地 東京
出版者 吉川弘文館
出版年 2011.2
ページ数 4,244,19p
大きさ 22cm
一般件名 遺跡・遺物-東京都 , 日本-歴史-江戸時代 , 武家屋敷 , 大名
NDC分類(9版) 213.61
NDC分類(8版) 210.2
ISBN 4-642-03445-6
ISBN(新) 978-4-642-03445-6
内容紹介 参勤交代制度に伴い建築され、巨大都市江戸を支えた大名屋敷。多くの遺跡発掘の事例から、豪華絢爛な様相が明暦大火後に変遷する姿を検証。都市の成立・維持に果たした役割や大名の生活をも復元し、その全貌に迫る。

内容一覧

タイトル 著者名 件名 ページ
江戸の大名屋敷跡   後藤 宏樹/著   1~25p
参勤交代と巨大都市江戸の成立   原 史彦/著   26~59p
尾張藩江戸屋敷の考古学的諸相   内野 正/著   60~92p
仙台藩伊達家芝屋敷の形成と変遷   石崎 俊哉/著   93~127p
加賀藩本郷邸東域の開発   成瀬 晃司/著   128~158p
江戸周縁の大名屋敷   小川 祐司/著   159~180p
大名藩邸で使用された陶磁器と御殿の生活   堀内 秀樹/著   181~206p
大名江戸屋敷の展開過程   宮崎 勝美/著   207~224p
資料紹介・江戸遺跡出土の金箔瓦   金子 智/著   225~238p