黒古 一夫/著 -- 彩流社 -- 2013.3 -- 910.264

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所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 貸出区分 状態 備考
73公開  910.26-クカ-2013 5105625306 一般   利用可 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 文学者の「核・フクシマ論」 
副タイトル 吉本隆明・大江健三郎・村上春樹
著者 黒古 一夫/著 
出版地 東京
出版者 彩流社
出版年 2013.3
ページ数 235,11p
大きさ 20cm
一般件名 福島第一原子力発電所事故(2011)
個人件名 吉本/隆明,大江/健三郎,村上/春樹
NDC分類(10版) 910.265
NDC分類(9版) 910.264
ISBN 4-7791-1872-2   国立国会図書館   カーリル   GoogleBooks
ISBN(新) 978-4-7791-1872-2
内容紹介 著名な3人の文学者は、フクシマに対し、どのように発言し行動したのか? 吉本隆明の原発容認論、大江健三郎の「反核」論、村上春樹の「反核スピーチ」を俎上に、文学者の「核・フクシマ」論を問う。

内容一覧

タイトル 著者名 件名 ページ
大江健三郎の「反核」論     p111~152