| 震災復興と仮設商店街 |
関 満博/著 |
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14-26 |
| 宮城県女川町/グラウンドに出現した「きぼうのかね商店街」と手づくり商店街「コンテナ村」 ガレキの中から発見された鐘をシンボルに復興を誓う |
立川 寛之/著 |
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28-45 |
| 岩手県大槌町/浸水した小学校校庭に設置「福幸きらり商店街」 高齢化の課題から魅力ある商店街づくりへ |
姜 雪潔/著 |
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46-60 |
| 岩手県山田町/仮設商店街や自立型の商店が林立 地元スーパーが率先して商店街の設置に向かう |
松永 桂子/著 |
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61-80 |
| 岩手県大船渡市/壊滅した中心市街地で再建へ「おおふなと夢商店街」 二度とシャッター通りには戻らない |
山本 健/著 |
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81-94 |
| 宮城県石巻市/二つの仮設商店街「復興ふれあい商店街」「まちなか復興マルシェ」 復興商店街から考える「まちづくり」 |
鈴木 眞人/著 |
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95-106 |
| 岩手県釜石市/高台公園の仮設住宅に併置「平田パーク商店街」 仮設継続と本設移行の課題 |
新張 英明/著 |
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108-127 |
| 岩手県陸前高田市/自然発生的に中心機能が集積「高田大隅つどいの丘商店街」 耕作放棄地に仮設のまちが出現 |
関 満博/著 |
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128-147 |
| 岩手県宮古市田老/高台仮設住宅に併設「たろちゃんハウス」 動き始めた区画整理事業と迫る本設店舗への決断の時期 |
酒本 恭聖/著 |
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148-167 |
| 宮城県南三陸町/観光拠点となった「南三陸さんさん商店街」 新たなまちづくりに向かう仮設商店街 |
松永 桂子/著 |
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170-186 |
| 宮城県気仙沼市/被災店舗の自立を支援「復興屋台村気仙沼横丁」 地元有志がプロデュースし、一般社団法人化 |
関 満博/著 |
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187-203 |
| 福島県楢葉町/仮設住宅に寄り添う「くんちぇ広場」と「ふれあい広場」 原発避難区域町村最大の仮設商店街を形成 |
関 満博/著 |
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206-224 |
| 福島県飯館村/原発避難仮設住宅を支える直売所「なごみ」 「もりの駅」から直売所に |
関 満博/著 |
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225-238 |
| 復興を支える「仮設商店街」 |
松永 桂子/著 |
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239-253 |