| ローカルからの再出発 |
宇野 重規/著 |
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1-11 |
| ローカル・ガバナンスを問い直す 近代日本の「地方自治」再考 |
宇野 重規/著 |
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15-33 |
| 地方治態の3要素 住民・区域・自治体 |
金井 利之/著 |
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35-60 |
| 連邦・自治・デモクラシー 憲法学の観点から |
林 知更/著 |
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61-80 |
| 多機関連携としてのローカル・ガバナンス 就労支援行政における可能性 |
伊藤 正次/著 |
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81-101 |
| 大都市をめぐる2つのガバナンス 大都市制度改革の困難 |
砂原 庸介/著 |
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103-126 |
| 近代日本のローカル・ガバナンス 負担と受益の均衡を求めて |
五百旗頭 薫/著 |
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129-147 |
| 北陸の豊かさはどこから来るのか 越中富山に見る「北陸性」 |
井手 英策/著 |
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149-172 |
| 広域コミュニティの終わりなき物語を求めて 福井県,知事,ガバナンス |
谷 聖美/著 |
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173-196 |
| 現代的知事の誕生? 西川一誠福井県知事を事例に |
宇野 重規/著 |
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197-215 |
| 県庁内のガバナンス変容と持続 マニフェスト導入による政治時間の規律づけ |
松井 望/著 |
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217-239 |
| 公と私の新たな境界線 要介護認定の政策実施業務を素材に |
荒見 玲子/著 |
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241-267 |
| 地方議会と地域住民自治組織 福井県嶺南地域における基礎自治体の議会を中心に |
上神 貴佳/著 |
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271-296 |
| 原発立地自治体の財政比較 福井県敦賀市・美浜町・高浜町・おおい町を事例に |
宮崎 雅人/著 |
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297-315 |
| 港から原発へ “ロカロカ”敦賀のガバナンス |
五百旗頭 薫/著 |
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317-340 |