| 地域産業復興に向かうNPO、社会企業家 |
関 満博/著 |
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16-29 |
| 三陸牡蠣復興支援プロジェクト 復興牡蠣オーナー制度(アイリンク) |
大西 達也/著 |
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32-43 |
| クラウドファンディングと信用金庫の挑戦 社会企業家向け金融の創出(ミュージックセキュリティーズ、気仙沼信金) |
遠山 浩/著 |
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44-65 |
| 被災事業者に「軽トラ」を貸与、仮設住宅に移動販売 被災地に一〇二台を無償貸与(全国商工会連合会) |
関 満博/著 |
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66-78 |
| 岩手県釜石市/活動の拠点化と広がり ネットワークを結ぶ(三陸ひとつなぎ自然学校) |
新張 英明/著 |
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80-93 |
| 福島県浪江町/全町民避難のなか、「避難弱者」に寄り添う 二つのNPO法人の取り組み(コーヒータイム、Jin) |
長崎 利幸/著 |
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94-108 |
| 福島県南相馬市/地域中小企業の復興支援に向かう 伴走する継続的支援(Bridge for Fukushima) |
加藤 裕介/著 |
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109-122 |
| 三陸被災地・内陸・日本海の交流と復興支援 岩手県大槌町〜花巻市〜秋田県五城目町の連携(結海) |
関 満博/著 |
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123-132 |
| 岩手県大槌町/復旧・復興を通じて社会課題に向かう 社会企業家のインキュベータ(おらが大槌夢広場) |
山藤 竜太郎/著 |
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134-145 |
| 宮城県女川町/中間支援組織としてアントレプレナーシップを育む 未来への希望を育てる(アスヘノキボウ) |
立川 寛之/著 |
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146-163 |
| 福島県いわき市/都市部の支援活動との連携による事業展開 社会企業家とプロボノ(47PLANNING) |
中澤 裕子/著 |
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164-179 |
| 岩手県大船渡市、大槌町/復興における社会的企業の役割と課題 被災した女性たちによる取り組み(浜のミサンガ環、刺し子) |
山本 健/著 |
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182-195 |
| 宮城県石巻市(旧雄勝町)/地域資源の価値を大切に、教育を軸としたまちづくり 限界化したまちに向かう社会企業家(Sweet Treat 311) |
姜 雪潔/著 |
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196-207 |
| 福島県相馬市/朝市とリヤカー「海援隊」を展開 最後の一人まで支援したい(相馬はらがま朝市クラブ) |
関 満博/著 |
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208-224 |
| 福島県南相馬市/被災地で太陽光発電、植物工場、体験学習 継続的な支援を目指す(南相馬ソーラー・アグリパーク) |
関 満博/著 |
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225-232 |
| 復興支援への取り組みから学ぶ 継続支援、仕組みへの支援、最後の一マイルまでの支援 |
関 満博/著 |
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233-246 |
| 宮城県南三陸町/広大な浸水域で最初に再開した女性企業家 海の男たちを支える(大森屋商店) |
関 満博/著 |
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247-252 |
| 岩手県釜石市/被災後最初に設立された水産加工企業 地域に雇用を生み出す(釜石ヒカリフーズ) |
関 満博/著 |
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253-259 |