| 実践的構成物としてのビジネス支援サービス サービスを理解することの方法的意義 |
池谷 のぞみ/著 |
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1-11 |
| 世界のミニアチュアブックのコレクターたち |
西川 和/著 |
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15-23 |
| インキュナブラコレクションの形成と組織化 二類型の発展から融合へ |
若松 昭子/著 |
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24-33 |
| 朝河貫一が集めたイェール大学図書館および米国議会図書館の日本資料 書簡を手がかりとして |
松谷 有美子/著 |
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34-43 |
| 大学図書館における特殊コレクションの収集と活用 |
前之園 香世子/著 |
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44-51 |
| 利用者による特殊コレクション資料の撮影の許可 北米の研究図書館における動向 |
安形 麻理/著 |
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52-60 |
| 小さな美術図書室の試み 吉野石膏美術振興財団・中山美術文庫 |
西田 有紀/著 |
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61-68 |
| 東京市立日比谷図書館カーネギー国際平和財団文庫 その寄贈経緯と概要 |
吉田 昭子/著 |
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69-77 |
| 利用者志向の組織化 |
長田 秀一/著 |
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81-90 |
| 書誌データの変遷 カード目録からインターネット情報へ |
原井 直子/著 |
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91-98 |
| 欧米の国立図書館におけるLinked Open Data 目録変革の視点による考察 |
橋詰 秋子/著 |
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99-107 |
| 国立国会図書館における電子情報の組織化 |
柴田 洋子/著 |
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108-115 |
| 主題と分類法の構造 |
緑川 信之/著 |
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116-125 |
| 日本人著者名のための典拠データ表記モデル |
木村 麻衣子/著 |
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126-136 |
| 利用に基づく情報の組織化 |
江藤 正己/著 |
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137-146 |
| 情報行動文法モデル再考 |
三輪 眞木子/著 |
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149-159 |
| 協同的情報行動研究の次の課題領域 |
粟村 倫久/著 |
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160-169 |
| 図書館利用者の情報探索行動に関する量的データ収集方法 |
杉江 典子/著 |
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170-177 |
| 「参照」してもらうのがレファレンスサービス インダイレクトこそサービスの本態 |
小林 昌樹/著 |
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178-187 |
| 米国の公共図書館におけるI&Rサービスの変遷 |
岸本 彩/著 |
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188-198 |
| 調布市立中央図書館の「レファレンス申込・回答記録」にみる変化 |
小池 信彦/著 |
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199-207 |
| 調べ方講座実施計画のためのワークシート試案 公共図書館の情報リテラシー育成支援 |
高田 淳子/著 |
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208-215 |
| 大学図書館員に求められるもの 時代の変化を越えて |
市古 みどり/著 |
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219-226 |
| 海外における日本研究への支援 |
岡野 純子/著 |
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227-236 |
| リベラルアーツ教育と図書館 |
畠山 珠美/著 |
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237-245 |
| 情報利用と学習を結ぶ 情報リテラシー教育の論点整理 |
瀬戸口 誠/著 |
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246-254 |
| 情報リテラシーのカリキュラムへの統合 トリニティ大学の統合構想 |
上岡 真紀子/著 |
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255-264 |
| 夜間中学在籍者と識字 識字学習者が抱える問題点と学習ニーズ、公共図書館との接点 |
西田 美奈子/著 |
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265-272 |
| 公共図書館を考える |
白石 英理子/著 |
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275-282 |
| イギリスのキャメロン政権下における公共図書館政策 |
須賀 千絵/著 |
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283-291 |
| 利用者至上主義の論理と展開 |
大場 博幸/著 |
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292-300 |
| アメリカの公共図書館におけるビジネス支援サービスの現況 |
越塚 美加/著 |
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301-310 |
| 日本の公共図書館における健康・医療情報サービスの現状と課題 |
堤 亮平/著 |
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311-320 |
| 北米の図書館による健康医学情報サービスの現在 |
酒井 由紀子/著 |
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321-331 |
| 東日本大震災後の陸前高田市における図書館活動 現状と展望 |
汐崎 順子/著 |
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332-342 |
| おはなし会の今日的意義 |
小林 いづみ/著 |
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343-349 |
| 市民活動の記録をいかに残すか 市民活動団体によるオンライン共同目録の可能性 |
小野田 美都江/著 |
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350-359 |