| 仕事も育児も小さい身の丈でのびやかに 小さい書房 |
安永 則子/述 |
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12-31 |
| ひとり出版社は愉快に生き延びる手段なるか? 土曜社 |
豊田 剛/述 |
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32-51 |
| なにかに乗っかって生きる「幸せ」の少しはずれに居場所をつくる 里山社 |
清田 麻衣子/述 |
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52-67 |
| 魂の声をかたちにする 光射す書物をめざして 港の人 |
上野 勇治/述 |
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68-85 |
| 詩も出版も、時代とのせめぎあいが新しいかたちを生む スペシャル・インタビュー |
谷川 俊太郎/述 |
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86-94 |
| “出版”と“継続”は同義語 次世代に向け、今なにができるか ミシマ社 |
三島 邦弘/述 |
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96-117 |
| 生を揺るがす写真家たちとの出会い 衝動の連続で歩んだ道 赤々舎 |
姫野 希美/述 |
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118-137 |
| 「本のある世界」と「本のない世界」の狭間を旅する サウダージ・ブックス |
淺野 卓夫/述 |
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138-157 |
| 家族を支えたあれもこれもが今につながる ゆめある舎 |
谷川 恵/述 |
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170-187 |
| 好きな仲間たちと好きなものの本質を伝えたい ミルブックス |
藤原 康二/述 |
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188-205 |
| やってみたらひとりでできた そこから世界が広がった タバブックス |
宮川 真紀/述 |
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206-223 |
| 町の本屋とひとり出版社 |
島田 潤一郎/述 |
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234-239 |
| あなたはたったひとりで、その本を誰に届けるつもりなのか? |
石橋 毅史/述 |
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240-246 |
| 「小さな本屋」の話 |
内沼 晋太郎/述 |
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247-253 |