磯崎 新/著,藤森 照信/著 -- 六耀社 -- 2016.8 -- 523.1

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所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 貸出区分 状態 備考
外部公一  523.1-イア-2016 5105834258 一般   利用可 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 磯崎新と藤森照信のモダニズム建築談義 
副タイトル 戦後日本のモダニズムの核は、戦前・戦中にあった。
著者 磯崎 新/著,藤森 照信/著 
出版地 東京
出版者 六耀社
出版年 2016.8
ページ数 331p
大きさ 21cm
一般件名 建築-日本,近代建築,モダニズム
NDC分類(10版) 523.1
NDC分類(9版) 523.1
ISBN 4-89737-829-9   国立国会図書館   カーリル   GoogleBooks
ISBN(新) 978-4-89737-829-9
内容紹介 日本の建築家は戦中、戦後をどう切り抜けてきたのか。現代建築界の巨匠2人が、丹下健三が世界の頂点に立った理由やバウハウス派とコルビュジエ派の勢力交代の謎などを語り合う。