| 趣旨説明 |
佐藤 宏之/著 |
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9-16 |
| 時代劇メディアと学問・観光の関わり 『鬼平犯科帳』を題材に |
門野 里苗/著 |
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17-38 |
| マンガと時代考証 学習マンガを中心として |
小泉 隆義/著 |
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39-58 |
| ドラマ美術と時代考証 |
岸 聡光/著 |
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59-72 |
| 時代劇メディアにおける演じ手の役割 |
宍戸 開/著 |
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73-91 |
| シンポジウム「時代劇メディアが語る歴史」パネルディスカッション |
竹村 誠/司会 |
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93-108 |
| 「地域史によるまちおこし」を考える 第五回シンポジウムに参加して |
小沼 幸雄/著 |
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109-113 |
| 「時代劇メディア」制作におけるリアリズム 第五回シンポジウムの成果と課題 |
門松 秀樹/著 |
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115-126 |
| 史実かドラマか 時代考証と作品の関係をめぐるシンポジウム参加者の意識 |
門松 秀樹/著 |
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127-134 |
| 大河ドラマの衣裳・小道具の展示効果について 『篤姫』『龍馬伝』と鹿児島・高知を例に |
野本 禎司/著 |
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137-155 |
| 大河ドラマ『平清盛』放映と宮島 宮島の特質と地域文化 |
工藤 航平/著 |
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157-182 |
| 大河ドラマと博物館の展示叙述 福島県立博物館「八重の桜展」ワークショップの記録 |
三野 行徳/著 |
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183-195 |
| 会津若松の観光と大河ドラマ『八重の桜』 悲劇からの復興という物語 |
神谷 大介/著 |
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197-210 |