笠原 十九司/著 -- 平凡社 -- 2018.12 -- 210.74

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所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 貸出区分 状態 備考
3階公開Map  210.74-カト-2018 5105964606 一般   利用可 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 南京事件論争史 
副タイトル 日本人は史実をどう認識してきたか
版表示 増補
著者 笠原 十九司/著 
叢書名 平凡社ライブラリー  876
出版地 東京
出版者 平凡社
出版年 2018.12
ページ数 371p
大きさ 16cm
一般件名 南京大虐殺(1937)
NDC分類(10版) 210.74
NDC分類(9版) 210.74
ISBN 4-582-76876-3   国立国会図書館   カーリル   GoogleBooks   WebcatPlus
ISBN(新) 978-4-582-76876-3
内容紹介 日本軍が中国軍兵士と捕虜、一般市民を殺戮・暴行し、多くの犠牲者を出した南京事件。事件発生時から現在までの経過を丹念にたどり、虐殺事件否定派の論拠の問題点とトリックを衝き、「論争」を生む日本人の歴史認識を問う。