| ラクスマン親子の物語 |
オラヴィ・K.フェルト/著 |
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1-4 |
| 日本によるフィンランドの独立承認、1919年5月 |
稲葉 千晴/著 |
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7-21 |
| 遠方の友 第二次世界大戦における日本とフィンランドの外交関係とパブリックイメージ |
パウリ・ヘイッキラ/著 |
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22-38 |
| フィンランド・ブランド 日本におけるフィンランドのイメージ創造 |
ラウラ・イパッティ/著 |
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39-54 |
| EUと日本の関係 失望から実現へ? |
バート・ガンズ/著 |
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55-66 |
| 日本・フィンランド間の貿易 自由貿易協定と企業立地 |
エルヤ・ケットゥネン/著 |
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67-80 |
| 成長の経路 2000年代までの日本・フィンランド間の外国直接投資 |
ユハ・サヒ/著 |
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81-96 |
| 北方開発 北海道の地域開発政策モデルとしてのフィンランドとオウル地方 |
ユハ・サウナワーラ/著 |
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97-107 |
| 日本の核燃料サイクルにおけるディレンマ フィンランドの核ごみ最終処理場と比較して |
島本 マヤ子/著 |
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108-122 |
| 日本とフィンランドの視覚芸術の社会的意義と近代国家の確立 |
ミカ・メルヴィオ/著 |
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125-140 |
| 建築と超越 フィンランドと日本におけるミニマリズム建築の比較 |
カイサ・ブロネル‐バウエル/著 |
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141-156 |
| ヘルシンキの母と3人の日本人の息子 マルタ・ケラヴオリの若き友人 |
リトバ・ラルバ/著 |
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157-170 |
| 日本におけるフィンランドの紹介 戦後20年間の活動の内容と意義 |
小川 誉子美/著 |
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171-184 |
| 親密な音色 日本におけるフィンランドのカンテレの受容 |
チェン・イン・シェン/著 |
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185-196 |
| フィンランドと日本のタンゴブームから垣間見る両国共通の歴史的・社会的背景 |
ナインドルフ会田真理矢/著 |
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197-209 |
| 文化的もつれの物語 日本のキリスト教幼稚園における日本とフィンランドの出会い |
セイヤ・ヤラギン/著 |
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210-227 |
| 在日フィンランド人の談話に見る言語の意義と社会参加 |
リーサ‐マリア・リヒト/著 |
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228-239 |
| 日本語話者とフィンランド語話者の現在と未来 |
リーッカ・ランシサルミ/著 |
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240-255 |
| 高等教育機関は「グローバルな問題」に対応する教員養成を実現できているか 日本とフィンランドにおける教員養成の比較調査研究 |
植松 希世子/著 |
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256-272 |
| 日本とフィンランド 2019年から2119年へ |
ユッカ・シウコサーリ/著 |
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273-275 |
| 日フィン関係とその将来 |
早川 治子/著 |
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276-278 |