磯 達雄/文,宮沢 洋/イラスト,日経アーキテクチュア/編 -- 日経BP -- 2019.10 -- 523.1

所蔵

所蔵は1 件です。現在の予約件数は0 件です。

所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 貸出区分 状態 備考
外部公一  523.1-イタ-2019 5106200887 一般   利用可 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 昭和モダン建築巡礼 
巻次 1945-64
版表示 完全版
著者 磯 達雄/文,宮沢 洋/イラスト,日経アーキテクチュア/編 
出版地 [東京]
出版者 日経BP
出版年 2019.10
ページ数 293p
大きさ 21cm
一般件名 建築-日本,近代建築
NDC分類(10版) 523.1
NDC分類(9版) 523.1
ISBN 4-296-10361-4   国立国会図書館   カーリル   GoogleBooks
ISBN(新) 978-4-296-10361-4
内容紹介 太平洋戦争が終結した1945年から、前東京五輪の1964年までに国内に竣工した名建築55件を、カラー写真、イラストとともに紹介する。藤森照信と磯達雄の対談も収録。『日経アーキテクチュア』連載を加筆し書籍化。

内容一覧

タイトル 著者名 件名 ページ
香川県庁舎(現・東館) システムから生まれた伝統美 丹下健三研究室     p124-129
倉敷市立美術館(旧倉敷市庁舎) 柱梁のどっしりした表現 丹下健三研究室     p154-155
日南市文化センター プレイバック南方幻想 丹下健三+都市・建築設計研究所     p176-181
東京カテドラル聖マリア大聖堂(カトリック関口教会) 話したくなる「形の意味」 丹下健三+都市・建築設計研究所     p282-283
国立代々木競技場(国立屋内総合競技場) アゲアゲ曲線、二度目の五輪へ 丹下健三+都市・建築設計研究所、丹下健三研究室     p284-285
香川県立体育館 高度過ぎた構造設計の悲運 丹下健三+都市・建築設計研究所、集団制作建築事務所     p286-287