| 東西を結ぶルネサンス概念 概念の把握・意義・発展 |
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3-31 |
| ルネサンスと改革期のイタリア 一五・六世紀のローマ教会と世界 |
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33-66 |
| 「時」の人フィチーノとコペルニクス 暦・太陽・黄金時代 |
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67-99 |
| コロンナ、ミケランジェロ、ポントルモ イタリア「宗教改革」時代の研究から |
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101-124 |
| ピエリオ・ヴァレリアーノ『学者の不幸』 ヒューマニストたちの悲哀 |
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125-149 |
| ガスパロ・コンタリーニの思想と行動 トレント公会議への哲学的・神学的傾向を中心に |
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151-174 |
| エラスムスとルネサンス人文主義 研究抄 |
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175-199 |
| ヒューマニストたちの挑戦と運命 イベリア・イタリア両半島おける |
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201-225 |
| ルネサンス・ヒューマニズムと近代 特にイタリアとドイツの視点から |
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231-254 |