| 哲学は教育のための道具か? ラディカルに問い合う哲学の実践としてのP4C |
土屋/陽介/著 |
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13-32 |
| 子どもの哲学と「包摂的転回」 民主的な社会の実現のために |
豊田/光世/著 |
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33-51 |
| 哲学対話を通した道徳教育 いじめを抑止するP4Cの実践 |
上村/崇/著 |
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53-73 |
| プラグマティズムとコレクティフ 哲学対話の「ままならなさ」がもたらす哲学的フィードバック |
阿部/ふく子/著 |
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75-88 |
| 人の相互作用と経験により創られる対話 p4c Hawai‘iにおける理論の検討 |
渡邉/文/著 |
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89-109 |
| 探究の共同体における認識的不正義とファシリテーション |
西山/渓/著 |
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113-138 |
| 学びの「機能」から「作用」へ 学びの構造を転換するための探究カリキュラム |
田中/伸/著 |
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139-169 |
| 学校と社会との協働における対話空間の創出 「立ち去る人」としての学芸員 |
中山/智貴/著 |
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171-191 |
| P4Cは学校カリキュラムに何をもたらすか IAPCプログラムの再検討 |
福井/駿/著 |
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193-217 |
| 「良い社会科」を追究する教師をいかに育てるか 社会科教員養成のペダゴジーとしてのP4Cの可能性と課題 |
川口/広美/著 |
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219-242 |