東大アートと精神療法研究会/編,渡邉 慶一郎/著,大塚 尚/著,鬼塚 淳子/著,澤田 欣吾/著,小佐野 重利/著 -- 三元社 -- 2023.9 -- 146.8

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所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 貸出区分 状態 備考
仮設公開  146.81-エガ-2023 5106418081 一般   利用可 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 描く、観る、演じるアートの力 
副タイトル 芸術療法はなぜ心にとどくのか
著者 東大アートと精神療法研究会/編,渡邉 慶一郎/著,大塚 尚/著,鬼塚 淳子/著,澤田 欣吾/著,小佐野 重利/著 
出版地 東京
出版者 三元社
出版年 2023.9
ページ数 7,179p
大きさ 21cm
一般件名 芸術療法
NDC分類(10版) 146.813
NDC分類(9版) 146.8
ISBN 4-88303-580-9   国立国会図書館   カーリル   GoogleBooks
ISBN(新) 978-4-88303-580-9
内容紹介 メンタルヘルスの専門家が、芸術を利用した集団精神療法の実践を紹介。メンタルに悩む当事者たちがアート表現、展示プロジェクト、演劇に参加することで、自己治癒力を養えることを明らかにする。

内容一覧

タイトル 著者名 件名 ページ
生きること表現すること   大塚/尚/著   5-50
表現とつながりと生きる力 お互いが表現するエネルギーがお互いを支え元気にする  鬼塚/淳子/著   51-94
演劇と精神医療の協働の可能性   澤田/欣吾/著   95-128
座談会 アートの力と芸術療法の可能性  大塚/尚/述   129-153
アートと精神疾患 美術史の観点からの一考察  小佐野/重利/著   155-176