| 次世代考古学とは何か 小松大学次世代考古学研究センターとホンジュラスの博物館への協力 |
中村/誠一/著 |
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3-14 |
| 博物館DXの課題と展望 |
中尾/智行/著 |
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15-30 |
| 文化政策の転換と博物館の役割 |
朝倉/由希/著 |
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31-42 |
| 次世代技術が変える未来の考古学・博物館 |
野口/淳/著 |
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45-60 |
| ミュージアムDXと社会的課題 京都府京都文化博物館の実践と展望 |
村野/正景/著 |
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61-84 |
| 収蔵資料のデジタル化と仲間づくり 石棒クラブと飛驒みやがわ考古民俗館の取組み |
三好/清超/著 |
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85-92 |
| 自然史系資料のデジタル公開と課題 |
佐久間/大輔/著 |
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93-100 |
| 文化資源のデジタル化・公開手法の開発 立命館アート・リサーチセンターの運用と展開 |
矢野/桂司/著 |
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101-110 |
| 博物館デジタルアーカイブとジャパンサーチでつくるエコシステム |
阿児/雄之/著 |
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111-118 |
| デジタルアーカイブで広がる寺社史料の可能性 菅公御神忌1125年半萬燈祭に際する『北野文叢』のデータベース公開 |
西山/剛/著 |
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119-124 |
| DX時代の資料・情報管理専門職とはどのような存在なのか |
岡崎/敦/著 |
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125-134 |
| Volumetric Video 無形文化財のアーカイブとその活用 |
中川/源洋/著 |
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137-138 |
| 赤外線カメラ<IRシステム> 8,000万画素の高精細な赤外線画像 |
宮田/正人/著 |
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139-140 |
| 点群データ活用ソフトInfiPoints 3D立体視ディスプレイがもたらす新たな展示体験 |
中川/大輔/著 |
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141-143 |
| 3DスキャンアプリScaniverse AR体験へつながる3Dモデルの可能性 |
白石/淳二/著 |
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144-146 |
| ニコンZ8・Z6Ⅲ・ZfによるピクセルシフトとHDR撮影 高解像度一辺倒から+高演色・高質感描写への展開 |
片山/響/著 |
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147-148 |
| 広域・景観フォトグラメトリ ランドスケープの再現 |
嘉本/聡/著 |
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149-150 |
| デジタルアーカイブシステムADEAC デジタルアーカイブの構築のこれから |
田山/健二/著 |
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151-152 |
| I.B.MUSEUM SaaS 博物館デジタルアーカイブのプラットフォーム |
内田/剛史/著 |
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153-154 |
| ARタイムマシーン 博物館で体験する時空の旅 |
町田/香織/著 |
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155-156 |
| 文化財建築3Dアーカイブ フォトグラメトリとレーザースキャナの場合 |
平山/智予/著 |
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157-159 |
| みんキャプ 市民参加型の3Dデジタルアーカイブ活動 |
久田/智之/著 |
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160-161 |
| 文化財BIMとXRプラットフォームSTYLY 建築デジタルアーカイブのXR活用 |
桑山/優樹/著 |
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162-164 |
| 博物館DXのいまとこれから ディスカッション |
関/雄二/モデレーター |
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165-184 |