寺島 恒世/著 -- 平凡社 -- 2018.11 -- 911.147

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所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 貸出区分 状態 備考
書庫32  911.14-テツ-2018 5106094272 一般   利用可 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 百人一首に絵はあったか 
副タイトル 定家が目指した秀歌撰
著者 寺島 恒世/著 
叢書名 ブックレット<書物をひらく>  16
出版地 東京
出版者 平凡社
出版年 2018.11
ページ数 94p
大きさ 21cm
一般件名 百人一首,百人秀歌,歌仙絵
NDC分類(10版) 911.147
NDC分類(9版) 911.147
ISBN 4-582-36456-9   国立国会図書館   カーリル   GoogleBooks
ISBN(新) 978-4-582-36456-9
内容紹介 「百人一首」は初めから絵を伴っていたのか、それとも後から描かれるようになったのか。同じ定家が編んだ秀歌撰「百人秀歌」との関わり、後鳥羽院への意識などを通し、定家が目指した秀歌撰の構想を明らかにする。