| パブリック・ヒストリーとはなにか? |
菅 豊/著 |
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3-68 |
| <ありのままの事実>を支えるもの 近代日本における歴史実践の多様性 |
北條 勝貴/著 |
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69-134 |
| プラクティカル・パストと日本史 中世歴史実践史ノート |
中澤 克昭/著 |
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135-153 |
| 歴史と芸 神楽の過去を発掘する/演じるという歴史実践 |
俵木 悟/著 |
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157-175 |
| いまに生きる、いまに生かす歴史的空間における歴史実践 「Oターン郷土誌家」を目指して |
西村 明/著 |
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176-193 |
| 滋賀県下の字誌にみる歴史実践 |
市川 秀之/著 |
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194-217 |
| 「武田家属将美名録」はなぜ配られたのか ある末裔の歴史実践 |
及川 祥平/著 |
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218-223 |
| 「八重子の日記」をめぐる歴史実践 |
宮内 泰介/著 |
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224-245 |
| 更地と工事現場からの文化創造と歴史実践 津波被災地における復興キュレーション |
加藤 幸治/著 |
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246-266 |
| 朝鮮・日本の歴史認識と市民的協働 「韓国併合」一〇〇年をめぐる日韓の運動から |
加藤 圭木/著 |
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267-283 |
| 「歴史」を回す オビシャ行事とオニッキをめぐる歴史実践 |
金子 祥之/著 |
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284-289 |
| 戦争記憶をめぐる再帰的な歴史実践 オーラル・ヒストリーによる他者理解と自己理解 |
石井 弓/著 |
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290-307 |
| オーラル・ヒストリーの敗北宣言 想像の死者へ向けた手紙 |
金菱 清/著 |
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308-325 |
| 「歴史」する聖地創出 コラム |
川田 牧人/著 |
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326-330 |
| 歴史資料の保全と地域貢献・歴史実践 |
西村 慎太郎/著 |
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331-345 |
| 東京大空襲・戦災資料センターを拠点とした「東方社コレクション」をめぐる活動 共同研究の進展と成果の公開 |
小山 亮/著 |
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346-365 |
| 民俗文化財に対する内部者の目線と外部者の目線 コラム |
村上 忠喜/著 |
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366-371 |
| 歴史のデータは誰のものか Digital Historyがもたらす未来とは |
後藤 真/著 |
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372-387 |
| 記憶の解凍 資料の“フロー”化とコミュニケーションの創発による記憶の継承 |
渡邉 英徳/著 |
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388-412 |
| 歴史を刻む音楽 ある祭り囃子の「成長」 |
塚原 伸治/著 |
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413-417 |
| 歴史・アーカイヴズ・アートの連環 青森EARTH<2012超群島>/<2013すばらしい新世界-再魔術化するユートピア> |
飯田 高誉/著 |
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418-439 |
| 映像という歴史叙述 |
青原 さとし/著 |
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440-457 |
| 映像で文化を切り取る歴史実践の可能性 姫田忠義の映像製作 |
今井 友樹/著 |
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458-462 |