| フィクションの冒険者たち クルーソー、ガリヴァー、サルマナザール |
武田 将明/著 |
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10-24 |
| アメリカ文学名場面集 |
吉国 浩哉/著 |
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25-39 |
| 外国語の不思議・日本語の不思議 |
石井 洋二郎/著 |
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40-53 |
| 哲学に触れる/感情に触れる トマス・アクィナスを読みながら |
山本 芳久/著 |
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54-66 |
| エスノグラフィーで現代中国を学ぶ |
阿古 智子/著 |
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67-80 |
| 南米ベネズエラの音楽と文化 |
石橋 純/著 |
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81-92 |
| 科学の興奮と詩の精密さ ウラジーミル・ナボコフの文学 |
秋草 俊一郎/著 |
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94-109 |
| マクレーが未来に託す言葉 「フランダースの野に」を読み継ぐ試み |
アルヴィ宮本なほ子/著 |
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110-122 |
| ミッキーマウスのユートピア的身体 ドイツにおけるディズニー・アニメ受容 |
竹峰 義和/著 |
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123-134 |
| 見ることの冒険 ジャコメッティの《終りなきパリ》をめぐって |
小林 康夫/著 |
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135-148 |
| 何を食べるか、食べないか M・K・ガーンディーの模索 |
井坂 理穂/著 |
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149-162 |
| 『万葉集』はこれまでどう読まれてきたか、これからどう読まれていくだろうか |
品田 悦一/著 |
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164-176 |
| 「愛すべき」論理と「信ずべき」倫理はどこに? 中国が哲学に出会ったとき |
石井 剛/著 |
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177-189 |
| 「現代アート」の現代性について |
桑田 光平/著 |
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190-201 |
| 女と男と子どもの近代 啓蒙期フランスの変化から見る |
長谷川 まゆ帆/著 |
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202-215 |
| ホメロスと叙事詩の伝統 |
日向 太郎/著 |
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216-227 |
| 現代マスメディアの起源へ 戦間期<婦人雑誌>とは何か |
前島 志保/著 |
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230-245 |
| 戦後経済史のなかの原子力発電 |
定松 淳/著 |
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246-256 |
| 移民、人権、国境を考える ヨーロッパからの視点 |
増田 一夫/著 |
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257-268 |